新築戸建とマンション

新築戸建てとマンションでどちらが良いのかと悩んでしまったことがあるのですが基本的には自分がどのような形でライフスタイルを続けていくのかということから決めるようにしました。

簡単に言えばマンションと新築戸建てのどちらがよいのか、というのは自分の今後の人生の方向性によってどちらを選択するべきなのか、ということが決まるわけです。

私の場合は新築戸建てを選択するということにしました

駅から近いということを重要視したかったのですがその場合、駅から近いマンションというのは本当に駅と一体化してるようなレベルのマンションがありました。

これは実に魅力的なことではあったのですが、とにかくコスト的に高いということがありますし、マンションはどうしても管理費という固定費があって言っと語り続けるというのは非常に個人的にはネックでしたから、マンションではなく一戸建てにしました。

一戸建てには一戸建ての苦労があるというのも間違いないことではあるのですが、それでも十分に利点があるのは間違いないです。

特にいえるのは多少うるさくしたところで周りからどうこう言われることはないということです。特に生活音などを気にする必要性がないというのはとてもありがたいことです。

注文住宅で購入したわけではないにしても内装はそれなりに変更するということも簡単にできるわけですから、色々と住宅内容を変更するということにしたりとか、住宅機能などを増やすとか強くするということができます。

住宅機能を強くするというのは一体どのようなことかといいますと、例えば防犯性能です。一戸建ての場合はどうしても住宅性能としてのセキュリティは低めになりがちですからそのあたりを意識して選ぶようにしました。

ガラスに防犯シートを張ったりとか、わかりやすい形で防犯カメラの設置してみたり、ということもやってみました。

戸建てではこうしたことも自由できるのでとてもありがたいことです。

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